たとえば、今たたいているPCに、「生きろよ。」といわれる。
車いすは、友達みたいだ。

『百万回生きたねこ』の「ねこ」は、辛い人生を送ったわけではないが、心から楽しい思いをしないのに
多くの「生きる」を、生きた。

私も、身体は辛くても、生かされているんじゃなくて、「生きた」と心から思えるように「生きて」いこうと思っている。